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人生のキーパーソンは誰か

どーも!ちゃありぃです(^^)

 

ブログを書き始めてもうすぐ1ヶ月が過ぎようとしています。読者の皆さんには感謝の限りです(^^)

でも、今僕がこうしてブログを書いているっていうのはすごく不思議なことのように感じます。

 

もし、あの時あの人に出会ってなかったら…

もし、あの人の言葉がなかったら…

 

僕は今ブログを書いていないかもしれません(^^;;

 

ブログを書くきっかけになった何人かの人々はある意味僕の人生のキーパーソンなのかもしれませんね。

ま、ブログで何か偉業でも成し遂げたらですけど笑

 

 

 

さて、人生のキーパーソンと言われて、あなたは誰を思い浮かべますか?

 

1人かもしれませんし、何人もいるかもしれません。

学校の先生かもしれませんし、普段よく遊ぶ友達かもしれません。

 

自分の年収は一番付き合っている時間が長い、周りの7人の人たちの年収の平均だという話を聞いたことがあります。

一緒に働いている同僚がキーパーソンかも知れませんね。

 

そもそもキーパーソンとは。

 

自分の人生に大きなきっかけを与えてくれる人のこと。

その人によって人生が大きく変わったら、その人がキーパーソンです。

 

人生なんてちょっとしたきっかけで簡単に違う方向に向かいます。

そう考えるとキーパーソンなんて意外とたくさんいるかも知れませんね。

 

 

 

しかし、キーパーソンが人生の中で大切な役割を果たすからと言って、その人に頼ったり依存するというのはいいとは思いません。

 

なぜなら、キーパーソンはあくまでもきっかけを与える外部要因だからです。

キーパーソンは必ずしも必要な存在とは言えません。

 

与えられたきっかけをどう活かすかは自分次第です。

 

同じ出来事に対して、誰もが同じ反応をするとは限りません。

その出来事をどう捉えるかが重要なのです。

 

家が燃えてしまったら悲しいどころではないでしょう。

そこで頑張って家を立て直そうとする人もいれば、ホームレス生活にいち早く順応しようとする人もいます。自殺してしまう人もいるかも知れません。

 

反応は人によってバラバラです。

 

その反応はどうやって決まるのでしょうか?

 

それは、反応する人が決めています。

外部要因はあくまでも外のことです。

それをどのように解釈するかは反応する人に依存しています。

 

だから、人生は自分でいくらでも変えられます。

人生の最大のキーパーソンは自分自身なのです。

 

 

 

今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました!

 

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ただただ理想論を語ることに意味はあるのか

どーも!ちゃありぃです(^^)

 

全ての人が幸せに暮らせる社会になればいいのに…とよく思います。

ま、理想はあくまでも理想なんですけどね。

 

ところで皆さん、理想を語ることに意味はあると思いますか?

 

 

 

またアイツは叶いもしないことを喋ってるよ…

どーせ無理だって、そんなこと…

 

理想を語っても叶わないから意味はないと思う方もいるかもしれませんね。

 

しかし、理想論を語るという行為は現状を見るために非常に有益だと考えています。

 

逆に、理想を掲げていない人は現状をありのままに見れていないのでは?と思うほどです。

 

どーゆうことか。

今回は理想論を語ることについて話していきましょう!

 

 

 

まず、皆さんにとって理想とは何ですか?

 

学校が面白くて仕方ないことかもしれません。

バイトをしなくてもお金を稼げることかもしれません。

上司にグチグチと言われなくなることかもしれません。

 

それが何であったとしても、「まだ叶っていない」ということは共通の事実ですね。

 

「まだ叶っていない」ということは、「現実はそうではない」ということです。

 

理想を見ることによって、現状について考える機会を得られ、どうすれば理想が達成されるか意識するようになります。

 

もし、理想を掲げていなかったら、現状に甘んじて、改善する意思もない状態になるでしょう。

理想=高みの状態が意識できていないので、現状よりよくなることはないわけですね。

 

それが理想論を語っている人なら、高みの状態を意識できている分、その状態になりやすいと思います。

 

理想はあくまでも理想です。

 

しかし、理想を語りながらも現状に目を遣り、「こうするべきだけど現状はこうだからああする」といった行動選択ができます。

 

理想論を語りながら現実的な行動をするということです。

 

ただ、現実的に動くだけではなく、理想論を持っていることに意味があります

 

理想を持つことによって、今とっている行動が理想に近づいているかどうかという判断基準ができます。

 

その基準を意識することで、同じ行動でも何も考えていない場合より自信を持って進めることができます。

 

この行動によって理想に向かって進んでいる。

 

そう思うことでモチベーションも続きやすいでしょう。

いい結果を出せたらさらに高い理想を掲げ、よりよい結果を出しやすいでしょう。

 

理想は叶わないかもしれませんが、意識的に語ることによって自分の行動が変わってくることは間違いないと思います。

 

 

 

今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました!

 

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学校の定期テストで8割とるということ

どーも!ちゃありぃです(^^)

 

大学に入ってからは単位さえ取れたらオッケーって感じですが、高校までは定期テストで8割とることが1つのラインとして僕の中にありました。

 

中学の頃は大体8割以上の得点は取れていましたが、母親からは「これで満足してるの?」なんて批判されていました。

 

高校でもやはり8割くらいは取れていましたが、母親は満足指定なさそうでした。

 

それでも僕の中の8割ラインはそれ以上にも以下にもなることなく、僕は定期テスト8割人間のままでした。

 

 

 

皆さんは8割っていい方だと思いますか?悪い方ですか?それとも普通くらいですか?

 

8割も取れたと考えるか、8割しか取れなかったと考えるか、の違いですね。

 

 

 

でも、このラインというのは外部要因に依存しているところが大きいようです。

 

例えば、東大の合格最低ラインは大体得点率55%くらいです。

半分くらい解けたら東大生ってことですね!

 

これを聞いたら以外と簡単だと思いますか?

 

でも、試験問題はよく考えないと解けないような難問もあります。

 

その中で半分以上の得点率は難しいかもしれませんね。

 

 

 

基準は外部要因によります。

 

学校の試験で8割とることは私立の進学校なら難しいかもしれません。

一般の公立高校なら簡単かもしれません。

 

その基準というものを見定めるのは案外難しいようです。

 

 

 

じゃあどうすればいいのか?

 

学校ではテストごとに学年の順位が出ていました。その順位で8割が凄いことなのか、簡単なことなのかを判断していました。

 

僕の通っていた高校では8割取れたら上位10%には入っていたように思います。

 

しかし、これは学校というコミュニティだからこそ計れるものです。

 

社会に出たら、全体のどこに自分がいて、どのくらい頑張ればどのくらいのところに行けるか、ということはわかりにくいです。いや、わからないでしょう。

 

その中でこれまでの学校教育で使ってきた相対的な判断基準は役に立たないでしょう。

 

 

 

基準は、絶対的なものであるべきです。

自分で決めるべきです。

 

月収50万円を達成すると決めたら、それが絶対的な基準です。

 

月10冊の本を読むと決めたら、それが絶対的な基準です。

 

 

 

判断基準を相対的に他人と比較している限り、満足できるか否かは他人に依存します。

 

自分の基準で生きて、自分の基準で満足する。

 

いろんな生き方が許される時代だからこそ、自分の中に絶対的な判断基準を持っていたいものです。

 

 

 

今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました!

 

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フリーランスの脅威

どーも!ちゃありぃです(^^)

 

今日は厳ついタイトルですね笑

 

今日はひと月ぶりくらいにカフェ友達と大阪のカフェでおしゃべりをしました。気付けば3時間も喋っていました(^^;;

 

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その友達としたフリーランスの話をここでもアウトプットしようと思います(^^)

 

 

 

みなさんはフリーランスの人についてどんな印象を持っていますか?

 

僕は、正直に言うと憧れます(^^)

 

やりたいことを仕事にして、上司に色々と言われることもなく、やろうと思えば海外を巡りながらでもお金が入ってくる…

 

最高ですね。

仕事をしながら世界一周とか憧れます!

 

 

 

しかし、憧れはあくまでも憧れで、多分2、3年で飽きると思います。

なぜなら変化とか成長とかいったものがないからです。

 

フリーランスというものは自分ができる範囲のことを仕事にしています。

そして周りには刺激的な人間がいることが少ないです。

 

海外を巡りながら働くにしても、同じような行動パターンから抜け出すきっかけがなく、結果として思考パターンも変わりません。

 

そして、思考パターンが変わることもないので行動も変わりません。

 

自分が知っている世界が広がりにくいから、行動や環境が変わらず、変化や成長が得られないのです。

 

これはものすごく恐ろしいことだと思います。

 

もちろん、目的意識があって、その目的に沿った行動ができているならいずれ何らかの変化があるでしょう。

 

しかし、やりたいことをやりたいという憧れで始めてしまっては、そこから抜け出すことはできないと思います。

なぜなら思考パターンや行動パターンが変わらないから。

 

人は環境にかなり左右される生き物です。

 

周りが公務員ばかりの人は公務員になりやすいし、起業家が多いなら起業家になりやすいです。

 

しかし、周りに濃い関係の人間がいない状態が続くと、そこから前進することはないでしょう。

 

 

 

フリーランスはモラトリアム期間だと思っています。

つまりは通過点だと思っていて、最終的なゴールではないと思っています。

 

目的を持っていて、その目的を達成しやすそうな環境を見つけるための穴埋めです。

 

目的なくフリーランスになるという選択は何も達成できないと思うのです。

 

時間を作るためにフリーランスになる。

できた時間で目的を達成できる環境を探す。

 

フリーランスにそれ以上の価値は見出しにくいですね…

 

 

 

成長するために、目的を達成するために、いい環境を探す。

それが今何者にもなれていない人に課せられたタスクであるように思います。

 

いい環境を積極的に探していきましょうね٩(ˊᗜˋ*)و

 

 

 

今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました!

 

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応用力をつけろってどういうこと?

どーも!ちゃありぃです(^^)

 

 基礎って大切ですよね〜。

基礎がなければ応用もできませんから…

でも基礎だけできて応用ができなかったら生み出せる価値は少ないので意味ないですよね。

応用も大切ってことですね!

 

という感じのことを考えていたら、やることが多すぎてどこから手をつけたらいいかわからなくなってきました(^^;;

 

 

 

さて、いきなりですが考えてみてください。

 

あなたが小学生だったとします。

算数のテストで、前半が基礎問題、後半が応用問題です。もちろん応用問題の方が配点が高いです。

時間がなくて全部解けきれそうにありません。

 

あなたは基礎問題か応用問題、どちらを解きますか?

 

 

 

 

 

 

……

 

 

 

………

 

 

 

僕なら基礎問題から解きます。

基礎問題をできるだけ早く解いて、応用問題も解こうとしますね。

 

確実に解ける問題は確実に回答したいからです。そして、その上で応用問題で周りと差をつけます。

 

こうする方が結果的に得点が高くなる気がします。

確実に解ける問題を残したままだと、難易度の高い応用問題に集中できないのです。

 

 

 

ところで、学校のテストなら応用問題=難しい問題、という認識が成り立ちますが、それ以外の場合はどうでしょう?

 

社会に出るとむしろ応用問題ばかりだと思います。

 

なぜなら基礎問題ばかり解いていても与えられる価値が少ないからです。

相手に与える価値が大きいほど、対価としてもらえるお金の額は大きくなります。

 

基礎は出来て当然。いかにして難しい応用問題を解くか、が重要ですね。応用力が大切なわけです。

 

 

 

では、応用力って何でしょうか?

 

僕は応用力とは簡単にいうと抽象的に考える力だと思っています。

逆に基礎力が具体的に考える力のことです。

抽象と具体についての記事はこちら

 

学校のテストではなく、実際の場面での問題解決のステップは以下の通りです。

 

1.まず、問題が生じます。

2.その問題を解決するために、問題を明確にします。

3.明確にした問題を分解して、どのようなステップで問題を解くかを考えます。

4.分解された小さな問題を1つずつ解いていきます。

5.これにより根本の問題が解決されます。

 

ここで具体的に考えて問題を解くステップは4番目のステップのみです。抽象的に考えているのは問題を見つけて、その時方を考える1〜3のステップ。

 

抽象的に考えることができなければ、新しい取り組みなんてできないということです。

 

社会の進歩は新しいものが生まれることによって成立しています。

応用力がなければ社会は進歩しません。

 

抽象的な問題を具体的にすること。

具体的な問題を抽象的に考えること。

 

この2つができることでいろんな問題に取り組めるようになります。

 

具体的に考えることは多くの人ができます。

 

抽象的に考える力、つまり応用力をつけて自分が与えられる価値を大きくしていきたいですね(^^)

 

 

 

今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました!

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向いてる仕事とやりたい仕事

どーも!ちゃありぃです(^^)

 

将来の悩みなんて尽きることはありませんね

 

朝起きてから夜寝るまでずっと未来のことばっかり考えてます(^^;;

 

将来僕はどんな仕事をするんだろう…

そんなことをよく考えています。答えは出ないんですけどね笑

 

 

 

ところで、仕事の選び方には大きく分けて2つあると思います。

 

ひとつは「向いてる仕事」

もうひとつは「やりたい仕事」

 

これが一致していたら天職ですが、必ずしもそうとは限りませんよね?

 

一致していない場合、どちらを軸に仕事を決めるか、が大切になってきます。

 

ただ、これはその人の性格によっても変わってくるので一概には言えませんが、好きなことを仕事に選んだほうがいいのではないかと思うわけです。

 

 

 

向上心の高い人が向いている仕事を選んで何でも余裕でこなせるとしたら、仕事に対する満足度は高くないでしょう。

 

安定を望む人が向いてないけど好きなことをやってうまくいかなくて苦労するとしたら、それも満足度は低いでしょう。

 

しかし、いざ仕事を選ぶ段階で自分の向き不向きなんてわかるでしょうか?

 

特に新卒で就活をしている場合は仕事の経験もせいぜいバイトやインターン程度です。長期間に渡って働いた経験もないでしょう。

そんな状況で自分の得意分野が明確にわかることなんてあるでしょうか??

 

向いてるかどうかということはやってみないとわかりません。

性格診断などをしたら大体の傾向はつかめるかもしれません。

 

しかし、それでもやってみて初めてわかることは多々あるはずです!

 

不向きだと思っていたけど、その不向きの中でもある一点に限っては得意なことがあるかもしれません!

 

 

 

だから経験の浅いうちは、直感でと言ったら語弊が生じますが、深く考えすぎずに興味のあることや好きなことから手をつけるというのもひとつの手ではないでしょうか?

 

やりたいことをやっているうちにその中に得意、不得意が見えてきます。

 

自分が得意なことと好きなこととの両方がわかって初めて自由な選択ができると思います。

 

つまり、ある程度の経験を積むことで、満足できる仕事を選ぶことができるということです。

 

一昔前までは終身雇用で中途半端に退職したら再就職が難しかったかもしれません。

しかし今は、徐々にですが実力で評価される社会が出来上がってきています。

 

だからこそできる、経験を積みスキルを身につけた上での選択です。

 

人生の大部分を占めることになる「仕事」。

納得できる仕事をしたいものですね。

 

 

 

今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました!

 

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「本当にやりたいこと」の見つけ方

どーも!ちゃありぃです(^^)

 

前回の記事では憧れとやりたいこととの違いについて書きました!

 

夢に憧れた日々の回顧録 - 小さな宇宙の彼方より

 

 じゃあやりたいことって具体的にどうすれば見つかるのでしょうか?

就活生にお馴染みの自己分析??

いやいや、それだけじゃないんです!

 

今回はやりたいことを明確にする3つの方法を綴っていきますね(^^)

 

 

 

1.自己分析をする!

ま、王道ですね(^^;;

自分の過去の経験や考え方を元にして、自分の行動の基準となっている価値観を知ることです。

小さいことの記憶を元に、なぜあの時あんな判断をしたんだろう?ということを突き詰めて行くと、私って実はこんな価値観を持ってたんだ!という気づきが得られます。

その価値観に基づいて自分のやりたいことを探るというのがこの方法ですね!

 

直感的にやりたいことを見つけるよりも確実に見つかりやすいと思います。

 

 

 

2.幅広い知識をつける

えっ?!と思うかもしれませんが、やりたいことを見つけるのに知識は必須です。

例えば幼稚園児に将来の夢を聞いたら〇ンパンマンとか、〇面ライダーとかっていうと思います。

 

なぜならそれしか知らないからです。

幅広い知識がないと、自分の持っている狭い知識の中でしか選べない。つまり、選択肢が極端に少ないというわけですね!

 

これは何も幼稚園児に限った話ではありません。

大学生でも、知識が狭いために少ない選択肢だけを見て、やりたいことがないということになるのです。

 

やりたいことがないと言っている大学生でも、選択肢を増やせばやりたいことが見つかるかもしれないんですね。

 

メロンパンしか置いてないパン屋さんで好きなパンを選んでいいよ!と言われても、「別にメロンパンは好きじゃないから…」とか、「僕には好きなものなんてないんだ…」ってなりますね。

でもそこにアンパンやクロワッサン、フランスパンなどがあれば、クロワッサンが欲しいってなるかもしれませんね!

 

少ない選択肢だけを見てやりたいことがないと嘆くのではなく、いろんな知識をつけて選択肢を増やしましょう!

 

 

 

3.自分に素直になる

これは意外と大切です。

やりたいことがあったとしても、どーせ無理だからと諦めてやりたくないと言ってしまうケースはよくあると思います。

やりたいけどどーせ無理だ、とフィルターをかけてしまっているわけですね。

 

小学生の時はサッカー選手になりたいと言っている男の子がたくさんいました。

でも、中学、高校と上がるにつれてそんなことを言う人は少なくなりますね。

なぜなら、周りにはもっと上手い人がいる、とか、自分はサッカーに向いていない、とか思うようになるからです。

だから本当はサッカー選手になりたいのに、サッカー選手にはなりたくない、やりたいことが見つからない、と言うわけですね。

 

やりたいのに自分に素直にやりたいと言うことができない、と言うわけです。

 

もちろん、どう考えてもできないことを一生やりたいと言い続けるのも考えものです。

しかし、自分に素直にやりたいことをやりたいと言い続けることで、それとは違った形で似たようなことができるかもしれません。自己分析で、このやりたいと言う気持ちを深掘りしてみたらもっとやりたいことに出会うかもしれません。

 

だから、必ずなれるとは言えませんが、自分の本心を押し殺すことはやめたほうがいいと思うのです。

 

 

 

以上、本当にやりたいことを見つける3つの方法でした!

 

将来の夢が見つからなくて悩んでいる人は参考にしてみてくださいね(๐›ω‹๐)੭

 

 

 

今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました!

 

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